【Apex Legends】クリプトのアビリティ・立ち回り・オススメの武器   |エーペックスレジェンズ|

クリプト立ち回りAPEX LEGENDS
APEX LEGENDS
2020/10/07更新情報
  • 保管庫の鍵を所持中に『スパイドローン』で保管庫を解錠することが可能に。

2020/08/18更新情報
  • パッシブアビリティに『リコン』が追加。本体かドローンで調査ビーコンが使用可能
  • ドローンのヒットボックスが大きくなり、HPは30→60に上昇。
  • ドローンでリスポーンビーコンが使用可能に変更。
  • アルティメットアビリティの『ドローンEMP』が味方にスロウ効果を与えるように変更。

2020/06/24更新情報
  • ドローンの展開時間が2.5秒→1.5秒に短縮。
  • ドローンEMPでワットソンのインターセプターパイロンを破壊可能になりました。

今回は、監視活動の達人『クリプト』について

アビリティ・立ち回り・オススメの武器などまとめました。

クリプトのアビリティ・アルティメット

クリプトアビリティ

パッシブアビリティ

ニューロリンク…スパイドローンが現在地から30メートル以内に検出した敵を、自軍全体が目視できるようマーキングする。

ニューロリンクのポイント

・スパイドローンから30m以内の敵、ドア、サプライボックス、罠をオレンジ色に映し出す。

戦術アビリティ

スパイドローン…飛行ドローンを展開して、周辺区域を上空から観察する。ドローンが破壊された場合、次の機体の展開まで45秒のクールダウンが必要。

スパイドローンのポイント

・クールダウン40秒

・ドローンの耐久値は60ダメージ

・操作可能範囲は200m。(240m以上離れると自動回収される)

操作をしていなくても30m以内に敵がいるとスキャンする。

・敵側にはスキャンされていると『ドローンを検知』と表示される。

・操作中は、ドアを開ける、味方のバナーの回収、シグナルの発信、調査ビーコンでのスキャン、リスポーンビーコンの使用などが可能。

・ドローンはエリア外ダメージを受けない

・マップ中の垂れ幕にドローンの行動可能範囲内にいる部隊の数が表示されている。

・操作中は本体は動けず、完全に無防備になる

アルティメットアビリティ

ドローンEMP…スパイドローンからEMP波を放出することで、敵にシールドダメージを与えて行動を遅らせ、さらに罠を無効化する。

ドローンEMPのポイント

・クールタイム150秒

・スパイドローン操作中非操作中共にに発動できる。(収納中は使えない)

・30m以内の敵の罠やトラップを破壊する。(味方の物は破壊されない)

・30m以内のボディシールドに50ダメージ。(落ちているものにも効果あり、味方にはノーダメージ)

・30m以内の敵・味方に機動力低下を与える

・発動後もドローンの操作は可能。

・ダメージや速度低下は自分は当たってしまう

クリプトの立ち回り

クリプト一枚絵

立ち回りのポイント

クリプトの立ち回りとして、ドローンを操作中は自分がその場から動けずに無防備になってしまうことを頭に入れた立ち回り方が必要になります。

自身がドローン操作中は、味方が2対3の状態で戦闘をしなくてはいけなくなってしまうし、カバーに行こうとしても操作していた位置が味方から遠いとカバーに行く前に味方がやられてしまう。

といったことにならないように、野良でやっているのであればドローンは積極的に出さずに味方と離れず行動するようにして、裏取り防止のようなドローンの使い方をしたほうがいいと思います。

三人でパーティを組めるのであれば、詰めるタイミングや敵の状況などの意思疎通が取りやすいため積極的にドローンを飛ばし、敵の数や居場所を偵察してから三人で詰めるといった戦い方ができます。

アルティメットアビリティのEMPは、範囲が広く壁を貫通する、シールドに50ダメ、罠破壊、速度低下とかなり使いやすくしかも味方にはノーダメージなためとても強力。

敵との接敵開始のタイミングや、敵同士がやりあった後の漁夫のタイミング、戦闘中の範囲攻撃としてなど、いろいろな場面でその効果を発揮します。

注意したいこと

注意したいこととしては、ドローンを操作中は完全に無防備なためなるべく物陰に隠れて操作するようにすること。

ドローン操作中に味方との距離が離れやすいため、味方の位置は常に把握しておくこと。

EMPはとても強く使いやすいですが、自分は当たってしまうため(味方は当たりません)自分の近くでの発動には気をつけましょう。

  

  

クリプトのおすすめ武器

  • アサルトライフル+サブマシンガン(中距離構成)
     例)フラットライン+R-99
  • スナイパーライフル+アサルトライフル(遠距離構成)
     例)ロングボウ+フラットライン

ドローンを操作して偵察したあとの戦闘は中~遠距離での撃ち合いが多くなるため、中~遠距離で戦いやすい武器を持って味方のカバーに入れるようにしましょう。

まとめ

ドローンを飛ばし、敵の位置を把握できる。というのは非常に強く生存率も上がりやすいです。

しかし、自分の位置が味方と離れすぎてしまうことが多いのも事実。

ドローンを使うことを最優先に考えるのではなく、その時その時で自分が何をすべきなのかを考えながらプレイすることができれば勝率は上がって行くと思います。

    

タイトルとURLをコピーしました